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スペルマンの2012版最新カタログでは、標準品モジュール、ラック、X線源、X線発生装置などすべてのアプリケーションを掲載しております。
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DC電源は極性特異的です。接地を基準点として利用することで、DC装置の出力は接地より"X"ボルト高く(正極性)も、"X"ボルト低く(負極性)もなります。これを説明するもう1つの形として、正極性の装置は電流を供給可能な一方、負極性の装置は電流をシンク(許容)可能であるという点があります。DC高圧電源を必要とするアプリケーションは極性特異的であるため、必要な極性は発注時に指定されなければなりません。